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ツンデレ

では、ない。


デレる相手にはとことんデレるし、ツンとなっちゃった相手には、ツンとした対応しかできない。


どこかのおバカさんには、デレさせて欲しかったのに、放られたから、もう二度とデレることはない。


他にデレさせてくれる人が見つかったし、居てくれたから、そっちでデレる。とことんデレる。

スペースノイドとは

地方民のことと 同じ意味かな、と疑問に思うほど、首都圏人=アースノイドとの差別が激しいとひしひしと感じる。


ならば!スペースノイドの主権を認めさせるために、ジークジオン!!となるのだろうか。

いちおう

プリンセスのひとりとして、ドキドキとソワソワが止まらない。


と、おととい死にかけていたヒトとは思えない発言。

自分のことであります。

お幾つ

になられたのかな?

自分よりお若いことには変わらない。でも、年齢なんて関係ないや、って近頃思う。

その人の、どこかが好きで、それが表向きなのか本当の表情や行動なのかは知る由もないけれど、兎に角好きで。


そのために、北海道や沖縄にまで行っちゃうという(笑)。

そんな理由だから、観光無し!

それでも自分で選んだ好きなことだから、勿体無いとか、全く思わない。寧ろ、行ける時に行っておかないと、確実に余命は少なくなっていくんだからね。


深夜に物事を考えちゃあいかんなぁ(笑)。



ミュシャ展

に先週行ってきた。


勿論、大作「スラブ叙事詩」を観るために。

東京までは遠いけれど、チェコに行くよりはよっぽど近いし、何しろチェコ本国から出たのは初めてだから。なんで日本だったんだろうと思ったけど、来てくれて、ありがとう!


行った日は、チェコの関係者のかたや、恐らくプラハ市長と思われるかたが来ていて、たまたま記念品受け渡しやランチの隣の席に居合わせて、これまた貴重な瞬間を見てしまった。


作品は、想像以上のもので、やはり本物は素晴らしい。迫力も半端なかった。祖国への愛も感じたなぁ。


……できれば、チェコ本国でも観てみたいと、夢のようなことも考えてしまった。

緑川光さま

誕生日、おめでとうございます。


いつか、また、「生」緑川さんにお会いできるのを楽しみにしています。


彼方より願いを込めて。

命日

弟が逝ってから、もう13年も経ってしまった。なんで先に逝くかなぁ。


生きていたら、頼れる弟のままだっただろうし、「一家離散」なんてことにもならなかっただろう。


母が後追いのように8ヶ月後に逝ったのは、弟が連れて行ったに違いないと、今でも思う。